最近、RS4 125のバッテリーをDAYTONA製へと変更しましたので、レビューしていこうと思います
バッテリー交換の背景
ちょうど数ヶ月前に定期点検に出した際に、バッテリー電圧がソロソロ交換時とのアドバイスを工場長に言われて、それからまめに乗っていたんですけど、ここ2ヶ月がべらぼうに忙しくて、暇が出来たので乗ろうとしたら、バッテリーがお亡くなりになり給うておりました点検の時に交換したら安かったのですが、またレッカーを呼んで交換すると時間も手間もめんどくさい
ならば自分で交換するべ!と思い交換に至りました
アプリリアRS4 125に使えるバッテリー YTX7L-B で同一規格のものは?
お店やネットで探す際は、以下のメーカー別・互換型番を選べばサイズも性能もピッタリ合います。
主要メーカーの互換型番一覧
・GS YUASA(GSユアサ): YTX7L-BS (新車時採用の最高品質)・古河電池 (FB): FTX7L-BS
・AC Delco(ACデルコ): DTX7L-BS (コスパが良く定番)
・BOSCH(ボッシュ): RBTX7L-N
・OUTDO(最新ナトリウムイオン): ION-7L-BS (超軽量・寒さに強い2りんかん推奨品)
・ お店で探す時のコツ: パッケージに大きく 「7L-BS」 と書かれているものを選べば間違いありません。
3. 店頭で買って「持ち帰りセルフ交換」はアリ?
工賃を浮かせたい場合、お店でバッテリーだけを購入して「持ち帰り、自宅で自分で交換する」のは大アリです!
持ち帰り時の2大チェックポイント
「初期充電」が済んでいるか確認する
店頭のものは基本的に液入れ・充電済みが多いですが、念のため店員さんに「すぐに使える状態か」確認しましょう。デリケートな外車であるRS4 125には、しっかり初期充電されたバッテリーが必須です。古いバッテリーの無料処分
バイクのバッテリーは普通のゴミに出せません。2りんかん等の量販店では、購入時のレシートがあれば、後日古いバッテリーを無料で引き取ってくれますDAYTONA製バッテリー(EDYTX7L-BS)の使用レビュー
同等規格のバッテリーを探しに近所のバイク用品店を回って1番安い所で購入するけど、レッドバロンに持ち込んで(レッカーして)バッテリー交換した方が安いならそちらを採用というわけで、とりあえず近場を見て回りました2りんかんでGSユアサが19600円、これならばレッドバロンにレッカー手配かな?と思いつつライコランドに行った所、同等規格のものが9000円位で置いてありました
後日出直してからの購入かな?と思いつつ、次の帰宅時にライコランドに行った所、まさかの6000円台になってました
丁度セール期間だったらしく、お亡くなりになったバッテリーの廃棄費用350円をを含めても7000円ちょっとで終わりました。運がよかったです
DAYTONA製バッテリー(EDYTX7L-BS)ですが、品質も不安を感じてましたが、一応国内製で、1年間の保証がついているみたいです。中々コスパが良いですね。
毎回恒例のタンクリフトアップの儀(面倒臭い)
タンクをリフトアップしてからバッテリーを取り付けます
そのままポン付け出来ました。バッテリー固定のためのゴムバンドがあるのですが、此奴が中々硬いので難儀します。六角レンチで引っ張ると取り付けやすかったです。
取り付け後にエンジン始動しましたが、セル一発でエンジンがかかりました
RS 4 125のバッテリーの慣らしがてら阿蘇んできました
5月の連休中でしたが、早朝から大観峰に向けて朝駆けしましたが、思いの外道は空いておりました。
阿蘇外輪山の良い景色の中で RS 4 125をのんびりと流しながら大観峰へと到着。
朝も早いのか?思ってのほかライダーさんが少なかったです。
缶コーヒーを飲んでいたら話しかけてきたライダーさんがいましたので、暫く談笑しておりました
どうも北海道から来られてたとのことで、馬刺しの美味しいお店を何店舗か教えました。良い旅を!
自宅に戻る際は対向車線側が渋滞しておりましたが、自分側は混雑なく快速で自宅に無事帰る
新しいバッテリーのトラブルもなく慣らしも完了しました
DAYTONA製バッテリー(EDYTX7L-BS)をaprili RS4 125に取り付けてみた
購入も終わりましたので自宅に持ち帰り早速取り付けます毎回恒例のタンクリフトアップの儀(面倒臭い)
タンクをリフトアップしてからバッテリーを取り付けます
そのままポン付け出来ました。バッテリー固定のためのゴムバンドがあるのですが、此奴が中々硬いので難儀します。六角レンチで引っ張ると取り付けやすかったです。
取り付け後にエンジン始動しましたが、セル一発でエンジンがかかりました
RS 4 125のバッテリーの慣らしがてら阿蘇んできました
5月の連休中でしたが、早朝から大観峰に向けて朝駆けしましたが、思いの外道は空いておりました。
阿蘇外輪山の良い景色の中で RS 4 125をのんびりと流しながら大観峰へと到着。
朝も早いのか?思ってのほかライダーさんが少なかったです。
缶コーヒーを飲んでいたら話しかけてきたライダーさんがいましたので、暫く談笑しておりました
どうも北海道から来られてたとのことで、馬刺しの美味しいお店を何店舗か教えました。良い旅を!
自宅に戻る際は対向車線側が渋滞しておりましたが、自分側は混雑なく快速で自宅に無事帰る
新しいバッテリーのトラブルもなく慣らしも完了しました





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